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 そろそろ寒中見舞いもぎりぎりの時期ですが、年が明けてからは、昨年12月のアポカリプス戦に「とりあえず塗ってある」状態で実戦投入したモデルの仕上げのペイントを進めていました。

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 ネメシス・ドレッドナイトはヘヴィ・インシネレーター、ガットリング・サイレンサーはそれぞれ完全に組んだ状態で、腕には接着しないまま着脱式にしています。武装は、パイプ部分を広げながら、肘の外側と内側のくぼみにパーツをはめ込む作りなので、肩のシリンダーさえ可動式にしておけば、磁石を仕込まずとも可動式になります。ガットリング・サイレンサーの根本側に間違ってヘヴィ・サイキャノンの弾倉を接着したのに仕上げ段階で気がついたのですが、パーツをねじり取ってどうにか正しいパーツにリカバリーできました。

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 オルド・ヘレティカスとオルド・ゼノスのインクィジター。オルド・ゼノスのインクィジターは、サイカーでラッド・グレネード装備です。安いHQとして低ポイント戦ではもっぱら彼を使うことになりそうです。

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 頑張って「スラーネッシュのディーモンプリンスを退治するパラディンの図」を手書きしたパラディンのブラザーフッド・スタンダードです。これならGW純正のモールド旗にも負けないでしょう。
01.24 (Tue) 00:40 [ WH40K ] CM0. TB0. TOP▲
  
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