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 週末のアポカリプス戦に向けた戦力ですが、レマン・ラス・エクスターミネーターもほぼ完成しました。
 あとは汚し塗装を残すのみです。また、ハンターキラー・ミサイルのランチャーも完成したので、装着した状態で写真を撮ってみました。
 こうしてまっとうな太さの主砲にのせかえると、普通のレマン・ラスのバトルキャノンがいかに大きいか実感できますね。写真のアングルのせいもありますが、レマン・ラスの前のめりという印象がずいぶん薄れています。
04.22 (Thu) 23:28 [ WH40K ] CM3. TB0. TOP▲
  
コメント
ありがとうございます
なるほど、アナイアレーターが現地改装型だとは知りませんでした。とても勉強になりました。

リンクに追加しました。ありがとうございました。
---------- ラク [ 編集] URL . 04/24, 06:33 -----

>ラクさん
 インペリアル・アーマーの1にヴァンキッシャーの内部透視図が出ていますが、主砲の薬室がハッチの下辺りまで達していますね。すぐ後ろに車長席があるので、射撃時に腹を打ちそうです。もっとも、遠い未来の話なので、駐退なしで反動を吸収できるのかもしれませんが。砲手は砲の右側に座るようです。
 現地改修型という設定ですが、アデプタス・メカニカスの教義上「聖典」であるところのSTCからの逸脱は望ましくはないのですが、必要に迫られれば正規軍でもやっているようです。インペリアル・アーマーの解説によると、ストームソードは大破後回収されたシャドウソードを修理する際に、ヴォルケイノ・キャノンのスペアがないために別の主砲を積んだのが発祥ということです。マリーンのプレデター・アナイアレーターも対装甲火力が足りないということで現地改修したのが発祥だそうです。

 リンクはどうぞご自由にお願いします。
---------- Asch. [ 編集] URL . 04/23, 23:57 -----
砲手はどこに座るのでしょう
確かにバトルキャノンは太いですね。あれでは砲弾の数は少ないでしょうね。

現地改造型という設定がとてもいいですね。反乱軍辺りからかっぱらってきたんでしょうか?

あと私のブログからリンクさせてもよいでしょうか?
---------- ラク [ 編集] URL . 04/23, 00:36 -----
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