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 今日は,沖縄からカネチャンさんを迎えて,カネチャンさん&G&Gさん 対 雪兎さん&わたしのタッグで,ストーム・オヴ・マジック(以下SoM)を遊びました。各陣営が,3200と2000という変則的な形でのタッグです。

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 初期配置完了時の状況です。
 今回はSoMの標準シナリオをアレンジして,盤面中央に浮遊島(神秘の柱)を置いて,テーブルクォーターに1つずつ神秘の柱を配置するという方法でテーブルを作りました。270cm×120cmという横長の盤面に,かなり広く神秘の柱が分散する形になりました。

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 7月28日に予定しているストーム・オヴ・マジック戦の準備ですが,ようやく使用予定の全モデルが組み上がりました。
 写真は今日完成した「魔術師の憤怒の玉座」です。前に塗ってあった「災厄の渦」とあわせて,わたしが持ち込むことになっている「神秘の柱」の準備がこれで終わりました。
07.15 (Sun) 23:03 [ WHFB ] CM0. TB0. TOP▲
 世の中では40K第6版の到来で盛り上がっているところですが,わたしは最近WHFBのエンパイアの増強作業をもっぱら行っています。
 来る7月28日に沖縄からのお客さんを交えてストーム・オヴ・マジックをプレイすることになったので,その準備がてら8版エンパイアの増強を進めようという次第です。

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 すでに色々買い込んだ後なので,できるだけ在庫を作ってストーム・オヴ・マジック向きのロスターに仕立てる方針で作業を進めています。
 モンスター抜きにストーム・オヴ・マジックは始まらないということで,「流血島」のハイエルフ・グリフォンの乗り手を取っ払ってバウンドモンスターに仕立てることにしました。加えてアーミーブック合わせで購入したインペリアル・グリフォンも,このキットでしか作れない双頭&アンバー・ウィザードロード騎乗バージョンとして組み立てました。さすがに最近のキットだけあって,仮組みしなくても問題ないパーツ合わせの良さです。わずかな隙間もほとんどはリキッドグリーンスタッフでスピード修正できるので,あっという間に(実作業時間で3時間かからず)組み上がりました。アンダーコートを吹くときの都合と,首元にわずかに空いている隙間にグリーンスタッフをつめる関係から羽根はまだ接着していません。

 こうして並べると,同じグリフォンとは思えないサイズの差ですね。同じ猛禽でもワシと小型のタカくらい違います。
07.05 (Thu) 23:08 [ WHFB ] CM1. TB0. TOP▲
  
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