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 11月末に私生活で大きなイベントを控えているせいで、そちらの準備に手一杯でなかなかミニチュアをいじれません。
 前回のスチュとの対戦でパラディンに惚れてしまったので、かねてから考えていたドライゴ・ウィング(デスウィング編成よろしく、ドライゴをHQ、パラディンをトループにした編成の通称)の実現に向けた作業にかかっています。アコライトの作業はストップして、マリーンのスタンダードを使って2人目のスタンダードベアラーを作るべく材料選びをしたり、ウルメアシィ・プラズマサイフォン装備のインクィジターを作るための材料選びをしたりといった準備段階ですが。

 「コデックス:ネクロン」も、研究と新しくなったバックグラウンドを楽しむために購入しました。ウォリアーはアーマーセーブが4+になりましたが、(他のユニット含め)AP1、2の武器や即死する武器で死んでも機体再生プロトコルで復帰できるようになったので、ボルター等で撃たれる分にはマリーンなど3+セーブと同等の堅さですし、低APや高S武器に対してはよほど堅いということになりますね。
 イモータルは、ぱっと見では冴えないテスラ・カービンが意外に強いように思います。わたしの勘違いでなければ、ヒットロールの6の目では合計3ヒットするので、ヒット数の期待値は1人1ヒットと、グレイナイトのストームボルター並みですし、ストームボルター同様、接近戦を避けたければ後退しながら射撃することができます。
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11.14 (Mon) 23:30 [ WH40K ] CM0. TB0. TOP▲
  
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