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 先日ペイントを再開して以来ボチボチいじっていたアサシン2人がようやく塗り上がりました。
 Execution Forceのアポカリプス・フォーメーションでしか使わないので簡単に、と思っていたのですが、結局キャリダスの方は結構手をかけてしまいました。
 Execution Forceのルールの翻訳も終わって、GWの三重大会で使う気満々の状態です。
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 今日はバトルホリディ知多半田へ1時間強電車に揺られて行ってきました。
 朝の新幹線で東京出張から帰ってきて出発前にヤボ用をいくつかすませなければならなかったので、結局1時半近くの到着になりました。

 ちょうど雪兎さんとF谷さんのバトルが終わる頃だったのですが、雪兎さんが早退ということで、今回もF谷さんのケイオスとうちのエンパイアで2000ポイント戦です。

 4レベルソーサラーの純然たるケイオスのディーモンプリンス(モータルのジェネラルになれる恩寵つき)をジェネラルに、マローダーやハウンドで数を稼ぐ編成でした。そして、たまたま最初に出てきた 2000ポイントロスターにはトラップが仕掛けてありました。

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 トラップ発動!グレイ・ウィザード(影の魔法体系)の「影の駿馬」と「ヴァン・ホルストマンの手鏡」の合わせ技でディーモンプリンスを暗殺にかかります。そして、1ポイント負けで不安定化テストをしたディーモンプリンスが10を振って混沌の領域に一発で還ってしまうミラクルな展開に。
 これでジェネラルの士気がなくなったことで、トロールが愚鈍状態に陥ったり、エンパイア側が魔法の使い方を完全に攻めモードに切り替えたりと、かなりケイオス不利の展開に陥ってしまいます。
 結局3ターンの裏までで時間切れになり、1000ポイント近い点差でエンパイアの圧勝に終わりました。もっともフラジェラントが最短全滅記録2位にあたる3ラウンド全滅を記録して、コーンの選ばれし者や白兵戦中のトロールの底力を改めて認識しましたが。

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 引っ越し後の荷ほどきもようやくミニチュア関連まで進みました。
 ペイントを再開する手始めに、黒サフ状態でずっと使っていたウォーマシンの傭兵ソロ2人を塗ることにしました。見ての通り、うちのメノスと配色を揃えて赤黒白で塗り進めています。
 カルボロにはナイト・イグゼンプラーを入れた編成では毎回世話になっているのですが、胸元をはだけているので、奥まったところに肌色をのせる必要があって、四苦八苦しました。
  
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