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 さて、最後の仕上げのアードコートも塗って、ドワーフロードが完成しました。(撮影していてはみ出しを見つけたので、後で修正しますが)

 ドワーフロードの「盾に乗る」オプションは、ルーンの効果抜きで2+アーマーセーブがあるし、盾持ちも2回攻撃するしと強力ですが、「誓いの石」と両方は取れないので、側面をとられても問題ないハンマラーに合流するか、他のユニットで側面をしっかり固めておくかしないと、結構あっさりと敗走してロードを失いかねません。
 この3人で兵力3扱いなので、兵力1限定の呪文等がかからないのは明白なのですが、6版ではグレートウェポンを盛ったときの攻(S)ボーナスが、歩兵と騎兵で違うのでどちらに準じるか確認が必要ですね。
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07.21 (Sat) 21:12 [ WHFB ] CM2. TB0. TOP▲
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 先日「進んでいない」と書いた盾乗りのドワーフロードですが、結局その後の1日の作業で基本的な塗りを終わって、ロードを盾の上に接着しました。
 あとは接着剤のはみ出し等を上からちょこちょこ塗ってカバーしたら、つや消しトップコートを吹いて、アードコートを宝石部分に塗って完成です。
07.19 (Thu) 22:59 [ WHFB ] CM0. TB0. TOP▲
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 先日から塗っている盾乗りドワーフロードですが、連休の割にはあまり進んでいません。3日とも昼間外出していた上に、「ゼルダの伝説:夢幻の砂時計」をプレイし始めてしまったのがまずかったです。ボタスキーさんと同じく「風のタクト」が好きだったので買う踏ん切りをつけてしまったのですが、久しぶりにコンシューマーゲームが楽しくて、ついついプレイしてしまいます。
 ロードの方も、赤色のベースカラーまでのせたのであと一がんばりですね。24日からの長期出張の前に大体終わらせてしまいたいところです。
07.17 (Tue) 02:00 [ WHFB ] CM0. TB0. TOP▲
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 わたしは、FBでここ1年ほどもっぱらエンパイアを製作・プレイしてきましたが、元々はドワーフプレイヤーです。「ネメシスの冠」に向けて天さんの呼びかけに応える意味でもドワーフの製作&プレイに復帰したいと思い立ち、先日から写真の盾乗りドワーフロードを塗っています。

 そして、今日のTRCでは、日本でのキャンペーン開始前にドワーフのプレイ勘を取り戻そうと、騎士団長さん(DoW)と1000Pt.、卍丸さん(ハイエルフ)と2000Pt.で対戦しました。珍しくデジカメを忘れたので写真無しです。
 2000Pt.のドワーフの編成は「シュトローラーのルーン」をバトルスタンダードに刻んだ前のめりの格闘編成でしたが、連射ボルトスロアーやスペルを雨あられと降らせつつスピアマンが毎ターン2.5インチずつ後退する超射撃・魔法編成のハイエルフを相手に、5ターン表まで敵にたどり着けないまま削られ続けました。
 結局、ドワーフ側は、主力のロングベアード(スタンダード合流)とハンマラー(ロード合流)がどうにか敵のスピアマン2部隊とメイジ1人の所までたどり着いて競り勝ち、最右翼でボードの端近くを進軍していたグレートウェポン装備のウォリアーも、ティラノック・チャリオット2両に逆襲して倒しました。しかし、スレイヤー、サンダラーが射撃・魔法のみで壊滅、キャノンと合流していたルーンスミスをドラゴンプリンスに持って行かれ、ハイエルフ側の辛勝に終わりました。
 こちらのミスはキャノンクルーの「鋼鉄の意思」をアテにしすぎて、そこにルーンスミスまで合流させたこと、ドラゴンプリンスに側面に回り込まれて、サンダラーが右往左往してしまったことが大きかったですね。
07.08 (Sun) 23:06 [ WHFB ] CM3. TB0. TOP▲
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 先日から製作していたストームトルーパー・スカッドですが、サージェントを含む残り4体を塗り上げて完成しました。これでインクィジトリアル・ストームトルーパーの流用を1ユニット減らして、より「インペリアルガードらしい」色味のモデルで揃えたり、逆に赤アーマーをトループ枠の「選抜歩兵」扱いで使うなどして編成の幅を広げたりと、インペリアルガードの遊び方の幅も広がりそうです。
07.05 (Thu) 23:20 [ WH40K ] CM2. TB0. TOP▲
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 さて、先日との一縷さんとの対戦以降、風邪こそ治ったものの、ますますもって仕事が立て込んでしまい、一縷さんとの対戦に間に合わなかったストームトルーパーの塗りも停滞していました。
 ストームトルーパーは、パッケージ写真の作例などのマネをして、装甲部分を迷彩にしてみようと思ったのですが、ビークルと同じ迷彩パターンがうまくカサーキンのモデルにはまるかわからず、とりあえず1体だけ先行して仕上がり寸前まで塗ってみました。
 装甲はファウンデーションのAdeptus Battlegreyで下地を作って、影の部分を残してCodex Greyで塗り、Shadow GreyとChaos Blackのミックスで迷彩の暗色の模様を入れて、模様の縁に00番筆で白を入れています。ヘルガンの本体は、ファウンデーションペイントのFenris GreyにFortress Greyで模様を入れています。最後に各所をエッジングしてデティールを起こしています。

 わりと良い感じなのでこの配色で塗り進めたいと思います。

07.01 (Sun) 21:04 [ WH40K ] CM0. TB0. TOP▲
  
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